個人旅行大好き!村山さんちの家族旅行記!

ツアーを予約して、集団でゾロゾロ海外で観光。帰国して、思い出すことはなんですか? そういえば、何したっけ? そんな経験ありませんか? そうです。添乗員に着いていくのはラクですが、そんなに覚えてないことが多いんです。さらに、 そこは興味ないんだけど^^; ってことないですか? どうせなら、自分が本当に興味あるとこだけ、訪れたいですよね!? そんな方に読んで欲しい、完全個人手配の旅行記です!

2018年8月スイス旅行

スポンサードリンク
 8月20日
 昨日の足の痛みは、嘘のように消えました。今日の予定は何?計画ではアイガーグレッチャー駅へ行き、アイガーウォークハイキングの予定でした。みんなお疲れなので、計画変更です。
私と姉は、居残り組。娘と姪は、グリンデルワルト周辺を歩くハイキングコースに出かけました。ホテルでゆっくり休んでと言われても、天気はいいし景色がいいと出かけたくなりますね。

ショイフツェル・グロッケンブルーメ バッハアルプゼーに咲く。
IMG_4035


 ドルフ通りを駅に向かって歩いて見よう。花々に飾られたホテルの窓。左側にアイガーが見え隠れする通りを歩きます。イタリアやドイツのブランドの店が、この夏最後のセールをしていました。50%0ffのチラシを見て即、反応するなんて主婦全開ですね。シマシマのストールとシャツを買いました。グリンデルワルトは何故か居心地が良くて、ここに住んでいるような気がします。
公園に着きました。

IMG_5537

アイガーを見ながら一休み。
IMG_4071

写真を撮ったり。
IMG_5513


 この公園は、村内でも絶景スポットで多くの観光客が集まります。少し高台になっていて駅の周辺を見渡すことができます。夜にはライトアップも。ここまでは、車椅子を押して歩きやすかったです。
 車道を渡ることにしました。渡りきると左側に施設がありました。オープンカフェも見え、何か冷たいものが飲みたい気分です。スポーツ複合施設です。歩道より下方にあるので、車椅子の向きを反対にして運ばなければいけません。私の足では、後ろ歩きは無理です。ごめん、このままブレーキをかけながら行くからつかまってて!なんなく下りられました。

グリンデルワルト駅前

 スポーツ複合施設は、近隣のホテルの宿泊者に無料でプール、スケートを貸し出しています。(宿泊するホテルに問い合わせてください。)
 歩道に戻って、駅を目指します。ゆるやかなカーブですが、下り坂なのでブレーキをかけながら下りて行きます。右を見るとコープです。まるいドーム型をしていて、なんと屋根には公園があります。
土地勘がなかったので、コープの屋根が公園になっていたとは知らず。そのコープに行って見たくなりました。

アイガー+

 Eiger+のドーム型の建物の地下にコープがあり、1階はその他の店舗で、屋根は公園です。コープの品揃えを見たりおみやげをチェックしました。そこで買ったのが、つぶつぶの塩が付いているプレッツェルです。

公園から見たアイガー この下がEiger+です。
IMG_4074


 コープを出て駅に向かいました。車道を渡って歩道に戻る時、段差があり 苦労します。駅には、列車から降り立った観光客が溢れていました。そろそろ帰ろう!この間上った急坂は駅に続く近道で、ショッピングモールもあり利用されています。帰りも緩やかな車道を通れば、車椅子を押すことができます。坂道だから、きついけどね。
お散歩は終わりです。



♪にほんブログ村に参加しています!いいね!と思う方はクリックで応援お願いします♪


にほんブログ村

 
 


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
スポンサードリンク

スポンサードリンク
 8月19日

 ゴンドラに乗って、フィルスト展望台に行きます。今日も晴れです。ヴェッターホルンは、お天気山
と呼ばれています。この山に雲がかかったかどうかで、天気を占います。雲がほとんどないから晴れでしょう!ラッキー!

ホテルの窓から見たヴェッターホルン 
IMG_4076


 谷の奥に向かって歩きます。と言っても、ホテルから400mくらいでゴンドラの入口です。なんだ近い。歩道がカーブし、少し坂道になっています。車椅子を押す手に力が入ります。

ホテル アルテ・ポスト ゴンドラ乗場はこの横から。
IMG_5554


フィリスト展望台入口

 フィルストのゴンドラ乗場へ行くには、かなりの坂道です。娘が途中まで車椅子を押しましたが、息が切れ、姪に代わりました。150mくらいの坂道ですが、傾斜がありかなりきびしいです。フィルストの駅で、乗車券を購入しホットしました。ところが、車椅子専用の入口は外に出てさらに上へ。なるほどバリアフリーで、乗場まで車椅子を押して行けます。坂道がつらいけどね。
係りの人が往復か片道か聞いた後、どこの駅で降りるか聞きました。「フィルスト」と答えると、繰り返して「フィルストですね。」と言いました。この時に終点の駅に連絡していました。

ゴンドラ乗場
IMG_5557

いったん止めます。
IMG_5559

木の板を取り付け、車椅子を押して乗せてくれます。
IMG_5560

ゴンドラに乗ってます。
IMG_5571

グリンデルワルトの村が下に。
IMG_5567


 ゴンドラは快適です。ボルト、シュレックフェルト、フィルストと3駅です。高所恐怖症気味の私でも、まわりの景色を楽しみました。フィルスト駅に着くと、係りの人が待っていて車椅子を降ろしてくれました。ゴンドラの駅から出ると、まわりは山ばかりです。でもアイガーが見えない。レストランのある展望台に行かないと見えないのかもしれません。

フィルスト駅から出てすぐ。牛がいっぱいいます。
IMG_5599


 この道をまっすぐ登ればバッハアルプゼーです。丘の左に曲がればクリフトウォークです。ここまで来たらアイガーをまじかに見たい。フィルスト駅の切符売り場のおじさんに聞きました。「車椅子で
展望台に行きたいのですが、教えて下さい。」 おじさんは大きくバッテンをして、「ここからは、行けないよ。クリフトウォークに行けば。」と言いました。
 あの高くて細い橋に車椅子が通れるかしらと誰もが思いました。娘と姪が下調べに行きました。
結果、車椅子が橋を塞いでしまうので周りの人に迷惑をかけること。2人しか通れない吊橋もあること。車椅子の重みで、かなり揺れることが予想されます。ガッカリです。
 こんなに大きなレストランや展望台があるのに、エレベーターがないなんて不思議なくらいです。エレベーターがあれば、パーフェクトに展望台までバリアフリーです。
 階段を10段くらい上れれば展望台に行けそうです。切符売り場の横のスロープを通って階段下まで行きました。姉は根性で上りました。上った所に車椅子専用トイレがあったのが印象的でした。

わーい!展望台だ。演奏もしてる。
IMG_4010

レストランで注文して、テラス席で飲んだり食べたり。
IMG_4012

アイガーも見える。
IMG_4009

クリフトウォーク 展望台のテラス席で。
IMG_4008


 そう言えば、クリフトウォークを一人車椅子で上って来た女性がいました。おじさんが、すすめた理由が分かりました。しかし途中に岩が突き出た場所があり、カーブしていて一人どうにか通れる幅でした。車椅子を押して、ここは無理かなと思います。小さめの車椅子なら突破できるかもしれません。

車椅子を押すのは 無理?
IMG_5595

 フィルストの展望台に行くには、階段を10段くらい自力で上れることが条件です。小さめの車椅子でクリフトウォークを上ることもできそうです。

アイガー
IMG_3996

シュレックホルンと氷河
IMG_3997

 ヴェッターホルン、シュレックホルン、アイガー、メンヒなど4000m級の山々が眺められます。
私と娘は、バッハアルプゼーをハイキングしました。2時間で展望台に帰って来る約束でした。しかし
姉と姪を4時間半も待たせてしまいました。このハイキングの様子は、娘のブログで紹介します。
17,855歩の涙ぐましいハイキングの記録です。




♪にほんブログ村に参加しています!いいね!と思う方はクリックで応援お願いします♪


にほんブログ村

 


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
スポンサードリンク

スポンサードリンク
 8月18日
 列車から降りたとたん、目の前がインスタ映えする景色でした。止まっている列車も駅も、山と村に溶け込んでいます。

アイガー
IMG_4075


ヴェッターホルン
IMG_4073


 駅から200mくらい歩くと、急坂を上ります。日本語案内所を過ぎたあたりから歩道が急坂になり、車椅子をやっとの思いで押し上げました。コープの横の道です。道が狭いので、急坂の近道かもしれません。タクシーを使えば良かったと思うほどです。
後で分かったのですが、コープの横のドルフ通りはゆるやかだということがわかりました。車やバスが頻繫に走っています。交通量は多いです。信号がないので道路を横断するときは気を付けましょう。


グリンデルワルト駅前

 狭い坂を上りきると、右手に公園があります。2枚の写真はその公園から撮りました。グリンデルワルトのメインストリートのドルフ通りを歩きます。駅から谷の奥まで続く道です。歩道は広くなく車道に沿って斜めっているところがあります。車椅子が車道に流されないよう気をつけてください。けっこう力がいります。
全体的にゆるやかな起伏のある道路です。通りには、ホテルやレストラン、みやげもの屋がぎっしり並んでいます。宿泊予定のホテルは、村の中間にあり、このホテルで3泊します。

セルフィネスホテル アイガー
IMG_5509


 日差しが明るく、アイガーやヴェッターホルンに囲まれた美しい谷間の村です。歩道は多少起伏があるものの、舗装されています。坂も少しありますが、車椅子を押すことが出来ます。お昼は、宿泊するホテルのレストランで食べました。フォンデュのお店です。

チーズフォンデュがおいしかった。
IMG_5508


 この小さな村にレストランだけでも、50以上あるそうです。ホテルの数だけレストランがありそうですね。観光客がいかに多いかわかります。こちらのレストランに通りから入ろうとしたら、段差があって車椅子ごと入れませんでした。歩道が狭いうえに、テラス席があります。テラス席を一段高くしているので入れないのです。仕方なくフロントに戻り、ホテルの中から入りました。
 このようにメインストリートでは、車椅子ごと入れないレストランやお店がありました。入口が歩道より高くなっているせいです。谷間の地形のせいかもしれません。
通りに面してないテラス席なら、ゆったりと車椅子のままテーブルを囲み食事ができます。


レストラン メルカート

レストラン メルカート
IMG_4079

横から入ると、アイガーを眺めながらテラス席で食事ができます。
IMG_4080


 こんな素晴らしい景色を見て、食事ができるなんて。名峰アイガーもバッチリ見えました。ただ暑いのが残念です。だからビールがとってもおいしいです。
明日は、フィルスト展望台に行きます。バッハアルプゼーが待っています。


♪にほんブログ村に参加しています!いいね!と思う方はクリックで応援お願いします♪


にほんブログ村




このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
スポンサードリンク

スポンサードリンク
 8月18日

グリンデルワルト駅


 ルツェルンからグリンデルワルトへ移動します。今日も晴れて暑そうです。涼しいスイスに避暑に来た感が全くありません。日本はもっと暑いでしょうから、贅沢は言えませんね。
  さて今日の移動は、楽しみの一つ ルツェルン・インターラーケンエクスプレスに乗ります。車窓からの景色がきれいと、前評判がいいのです。この列車は、1等車2等車があります。私たちは2等車です。2時間でインターラーケン オストに着きます。
基本すべての座席は自由席ですが、一部が指定席です。もし混んでいたら立ち乗りになるかもしれないと考えて、指定席を取りました。

ルツェルン・インターラーケンエクスプレス

IMG_5484

 ルツェルン駅の案内所で、車椅子でエクスプレスに乗りたいが係りの人いるかとたずねると。ホームにボスがいるから聞いてくれと言われました。ホームを見ると、なるほど運転手と車掌がいました。近寄って、車椅子で乗車したいが、ここでいいのかたずねました。
 すると素っ気なく、ここよと指さしさっさと帰ってしまいました。今まで空港でも、駅でも列車に乗るまでサポートしてもらっていたので拍子抜けしました。車椅子で列車に乗ることは普通で、特別のことではありませんよと言わんばかりです。
 その通りでした。車椅子のマークのドアが開くと、乗車口は広くフラットです。私でも楽に車椅子を押し乗車することができます。

車椅子のマークのドアから乗れば安心
IMG_3937


 予約した席を探して左右をみていると、インド風の家族が車椅子の席はここですよと教えてくれました。言葉が通じないのではと心配し、夫と妻が交互に立ち上がり身振り手振りで教えてくれます。
乗車口の右横です。私のつたない英語で、予約した席を探していることを伝えました。もともと全席自由席なのですから、分かりにくかったかもしれません。
 予約席は、乗車口の左側の高いフロアーにあります。階段を何段か登ります。車椅子専用のバリアフリーの席が空いているのに、車椅子を降りて階段を登って予約席に座るなんて。

予約票が窓に貼り付けてあっただけ。
IMG_3903


 予約した責任でしょうか、不便でも指定の席に座った方が良いようなモヤモヤとした気持ちでした。
シーズンオフに入ったからか、かなり空いていました。どこに座ってもいいよ状態になりました。


途中から、ガラガラに。私たちの予約席のカードが。
IMG_5474

こんな素敵な景色を見ながら。
IMG_5478


 インターラーケン オストに着きました。車窓からの景色は、素晴らしく大満足です。グリンデルワルトに行くには、スロープを下ります。目的の番線に乗るために、スロープを上ります。線路が1階にしかないので、エレベーターの必要性がないようです。下りたり上ったり、歩くだけでもスロープはきついので何とかならない?
 車椅子でスロープを下りる時は、車椅子の向きをかえて、押す人が後ろ向きになって踏ん張って下りて行きます。(逆の向きにしないと、乗っている人が前のめりになって危険です。)上りは、勢いをつけ一気に押していきます。娘と姪の担当です。車椅子でスロープを移動できるので、エレベーターがなくても列車に乗り継ぎできます。スロープの上り下りが、少し大変です。

インターラーケン オスト Aってなに?
IMG_3951

 アルファベットのAとBは、列車が途中で切り離される時の行き先を表しているようです。詳しいことは、また娘のブログで見てください。
インターラーケン オストから乗り換えて30分くらいで、グリンデルワルトに着きました。どの山がアイガーか、まだわかりません。

グリンデルワルトに着いた!
IMG_3952

駅前です。駅と街が一体化してる。
IMG_5496

 ここまでは、バリアフリーで問題なく来られました。ちょっとした事件もありましたが。いろいろあって楽しいのが旅です。予定通りにいきました。





♪にほんブログ村に参加しています!いいね!と思う方はクリックで応援お願いします♪


にほんブログ村

 


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
スポンサードリンク

スポンサードリンク
 8月17日

ルツェルン駅

 ルツェルンへ移動します。チューリッヒ空港から直通列車が、一時間弱ごとに出ているので安心です。48分で着きます。急ぐ旅ではなし。カフェに入り珈琲をゆっくり飲むのが、旅の醍醐味です。
 列車は、快適です。車椅子のマークのある車両を見つけて乗ります。数両に1両の割合であるので、見つけやすいです。乗降口はフラットです。さすがスイスの列車ですね。車椅子のマークだけでなく、自転車のマークもあります。

車椅子のマーク
IMG_3951


車椅子も置けます。
IMG_4569

 入口のすぐそばのスペースや、自動ドアで入ったところに車椅子専用シートがあります。とにかく近くて便利なところにあるわけです。
列車の中で車椅子をたたむのに、もたもたしていても文句を言われるどころか気遣ってくれます。スイスの皆さんの国民性はもちろんのこと、観光客の方々の思いやりが自然に行動に出るからだと思います。まわりの皆さんのおかげでルツェルンに着くことができました。
 駅の横の大通りを見るとホテルがありました。ずいぶん近いのね。ホテルはなるべく駅のそばを選びました。ステキなホテルでしょう。

ホテル  ヴァルドスタッターホフ
IMG_5318

夜にホテルの窓から グレーの建物が駅
IMG_3878


  ホテルに荷物を預けて、早速ですが観光します。ルツェルン中央駅の前は、ロイス川が流れカペル橋も見えます。駅の周囲の歩行者道路は、コンクリートの舗装道路なので車椅子もスイスイ走ります。
車道と歩行者道路の境目が少し段差があるので注意が必要です。


ローゼンガルト博物館

 ホテルの近くにある、 ローゼンガルト博物館に行きました。2階にはピカソの作品が多数あります。以前は旧市街にピカソ博物館としてありました。初めて見る作品ばかりです。ピカソの写真もありました。セザンヌやミロ、モネ、マチス、シャガールなどこれもまた初めて見る作品でした。作家の数も作品も多いです。散歩のついでにちょこっと観ようなんて思うと、時間が足りません。
エレベーターがあるので、車椅子でらくらく行けますよ。受付のおばさんがフレンドリーです。

ローゼンガルト博物館
IMG_3781


 博物館の横をぬけると、カペル橋にぶつかります。ルツェルンのシンボルと言われるだけあり、素晴らしい景色です。道路から、川沿いが高くなっているので、よいしょと車椅子を押して登ってください。インスタ映えする景色に、あちこちでシャッターを押しています。

カペル橋
IMG_5327


 せっかくだから橋を渡りましょう。でも階段をのぼらないと渡れません。姉は6~7段の階段を手すりにつかまりながら登りました。なだらかな階段で手すりが両側に付いていますので気を付けて登れば大丈夫です。

カペル橋を渡る
IMG_3814


 橋の中から見る景色もいいですよ。車椅子だと見えにくいので、止まっては景色を見てもらいました。床が木の感触でいい感じです。橋を渡り終えると、また階段で降りなければなりません。手すりにつかまり、杖をついて降りられました。
 川の向こうは、旧市街です。今までの道路と違い、石畳の道路に変わります。ロイス川に沿って両側にレストランやカフェが続きます。

ロイス川に沿って歩く
IMG_5408


 昼食は「旧市庁舎1階ビアホール」ラットハウスビール醸造所です。川沿いにあるので、すぐわかります。

ラットハウスビール

IMG_5407


IMG_3836


 テラス席で食事をしました。ランチタイムでビールの種類が少なく、ライトビールだけでヘビーはありませんでした。残念。

ジェラート屋 ビール醸造所の並びにある。
IMG_3840


 ジェラートも、おいしくいただきました。旧市街でおみやげを探して、カペル広場辺りをウロウロ。
川沿いより坂道が多いので、車椅子を押す人はキビシイです。石畳がガタガタして、乗る人も押す人も
疲れます。

噴水が多いです。
IMG_3855

スイスしか売っていないチョコレート屋さん。
IMG_3852


チョコレートショップ

おいしいです。旅のお供にしました。
IMG_5427


 一日中、良く歩きました。ほとんどの所が、車椅子でまわれます。まだまだ観光名所はありますが、無理をしないことです。帰りは、ゼー橋を渡り帰路に着きました。ゼー橋からのカペル橋が見事です。


ゼー橋からの夜景
IMG_5451

 
 


♪にほんブログ村に参加しています!いいね!と思う方はクリックで応援お願いします♪


にほんブログ村



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
スポンサードリンク

↑このページのトップヘ