個人旅行大好き!村山さんちの家族旅行記!

ツアーを予約して、集団でゾロゾロ海外で観光。帰国して、思い出すことはなんですか? そういえば、何したっけ? そんな経験ありませんか? そうです。添乗員に着いていくのはラクですが、そんなに覚えてないことが多いんです。さらに、 そこは興味ないんだけど^^; ってことないですか? どうせなら、自分が本当に興味あるとこだけ、訪れたいですよね!? そんな方に読んで欲しい、完全個人手配の旅行記です!

2018年8月スイス旅行

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 8月22日

 ゴルナグラード展望台へ行きます。ゴルナグラード登山列車で約30分、標高3089mの展望台です。
ホテルのバルコニーから見たマッターホルンは、雲一つなくいい天気。

ゴルナグラード登山鉄道(GGB駅)
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 ゴルナグラード登山鉄道(GGB)は、ツェルマット駅(MGB駅)の斜め前にあります。ガラス張りの細長い建物です。

ゴルナグラード鉄道

切符を買うと、車椅子専用の入口から入ります。待合室は、細長く仕切りで区切られています。最後尾
の待合室は、車椅子と自転車です。車椅子は私たちだけ、自転車は一人でした。隣の待合室から一般の人達です。列車が到着すると、待合室のドアが開きます。

右が待合室で、左が車椅子のマークのドアが開いたところ。
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 ドアの前方に係りの人が立っています。私たちは、まだその存在に気づいていません。乗車口はフラットで広く、車椅子が入りやすそうです。

係りの人が待っていてくれたのです。
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 少し段差があるようです。後ろ向きにして、スムーズに列車内に運んでくれました。徹底したサービスです。ありがたいです。

列車の中は、自転車置き場もあります。
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 乗って間もなく、マッターホルンが見えてきます。雲がかかってきたけど、美しく見えます。右側の席がマッターホルンビューと皆さん知っています。右側の席は、ほぼ埋まっていました。シャッターチャンスが何度も。

こんな風に大きく迫ってきます。
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フィンデルバッハ駅 最初の駅です。マッターホルンが良く見える。
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リッフェルアルプ駅 カラマツ林の間からマッターホルンが見える。
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リュッフェルベルグ駅 ガレキの山になってきた。
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 ローテンボーデン駅、ゴルナグラード駅です。終点まで33分で、あっという間に着いた感じです。
ドアが開き驚きました。目の前に怪しげな黄色い物体が現れました。見たことのない器械は、車椅子に乗った人間ごと乗せて降ろしました。

黄色い物体
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 姉も驚いた様子でした。車椅子を降ろすと、頑強そうな係りの人が車椅子を押して改札口に向かいます。追いかけるように私たちも改札口へ。車椅子が行くって連絡してあったのですね。驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。ゴルナグラード鉄道、素晴らしい。

展望台から。
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 標高が高いせいか、胃がむかむかします。気圧が低いとこんな症状があるそうです。こんな時は、早めに山を下りましょう。げっぷが出ると、むかむか解消って知ってますか。私と姪が、この症状が出ました。げっぷすると、ほんと気持ちいいですよ。大きな声では言えませんが。
帰りは車椅子専用の改札口を通ると、係りの人が待っていてくれました。ありがとうございます。

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黄色の物体は、使わないの?

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いえ、使いません。こんなになっちゃった。
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 ゴルナグラード鉄道は、車椅子に親切な対応をしてくださいました。これなら、また来るときも安心してお任せできます。姉が一番見たかったマッターホルン。やっぱり来て良かったと思います。




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 8月21日

 ツェルマットに着きました。最初の印象は、チョットお洒落な町です。標高1605mの谷間に広がる村、と言われてもピンときません。駅前広場が広く、馬車を引いた馬が並んでいます。電気自動車のタクシーが走っています。メインストリートのバーンホフ通りは、歩行者優先の道路になっています。たまに走っている電気自動車に気をつければ、ほぼ歩行者天国です。この空間いいな!

ツェルマット駅前

バーンホフ通り 高級ホテルの送迎馬車
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ランチに行こう!
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 少しづつ坂道になっていきます。ホテルやレストラン、様々なショップが軒を連ねています。横道をのぞくと、その先にもショップがあります。車椅子で入れそうなレストランを探しながら、キルヒ広場まできました。カトリック教会は、思っていたよりも大きな建物でした。隣のマッターホルン博物館は
ドーム型でガラス張りの近代的な建物です。坂から見下ろすと、博物館には見えません。

カトリック教会と墓地

 この二つの建物の間の道を下っていくと、橋があります。マッターホルンがよく見える、フォットスポットになっています。傾斜のある下り坂だったので、行きませんでした。
お腹が空いた!本格的なスイス料理を食べたい。バーンホフ通りを少し戻って、「スターデル」と言うレストランに入りました。

トマトフォンデュがおいしい。
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 こちらのレストランに入る時、入口まで傾斜があり車椅子を入れるのに苦労しました。砂利道とコンクリートの混ざった通路です。姪の車椅子さばきが上手なこと。いくら有名なレストランでも、もっと入りやすい所にすべきでした。トマトフォンデュがおいしかったからいいか。
 駅から教会方面まで、バーンホフ通りを歩いて行きますと、道路はマッター・フィスパ川に沿ってあります。そのため道路の左側は、川の方面に傾斜して下っています。レストランもやや傾斜した場所に建っていたわけです。
 道路の右側は、比較的平らなレストランがあります。オープンカフェなら、楽に車椅子で入れます。なかには道路と隔てるために、一段も二段も高くしているレストランがあります。逆に入口を半地下にしている店もあります。入りやすいレストランやショップも多くあります。車椅子に乗っている人に優しい場所を見つけましょう。

バーンホフ通りの右側。車椅子でもすぐ入れそう。
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駅のすぐそば、電気自動車のタクシーが並んでいます。
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 マッターホルンが見えません。バーンホフ通りからは、残念ながらほとんど見えません。唯一見えるのが、駅前です。駅前のこの建物に立ったら、良く見えました。

前方の駅ビルの左上を見てください。
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私たちの宿泊したホテルを出たところから、見えます。
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姉たちの部屋から、朝焼けのマッターホルンが見えます。
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フランスのモンブランも見えます。
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 駅前の広場が良く見えるので、早朝に朝焼けを見ようと集まる人が多いとか。そう言えば朝7時過ぎ、宿泊しているホテルの横をぞろぞろ歩いている人を見かけました。
ツェルマットに着いた時は、マッターホルンがどこにあるのか気が付きませんでした。バーンホフ通りをぬけて、マッター・フィスパ川に下って行くと突然、マッターホルンの全貌が見えてきます。
 バーンホフ通りのお散歩は、馬と電気自動車しか通らないので安全です。車椅子を押しながら、みんなでワイワイおしゃべりしながら歩きました。




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 8月21日
 グリンデルワルトからツェルマットへ移動します。ホテルの車で駅まで送ってもらいました。緩やかな坂道でも、車椅子を押したりスーツケースを運ぶのは大変です。

ホテルの車で駅へ移動。
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 今日の移動は、今までになくハードです。バスで峠越えをすることも考えました。バスも乗り換えがあること、バス酔いが心配なことを考え断念しました。
列車を3回乗り換えることは、かなり大変かもしれません。でも私たちには、時間があります。乗り継ぎ時間に間に合わなくても、次の列車にしよう。ゆっくり行こうと思いました。


ツェルマット駅


 乗り継ぎ スケジュール

 1)グリンデルワルト     09:19発
     
 2)インターラーケン オスト  9:53着
                10:00発

 3)シュピーツ        10:21着
                10:34発

 4)ビスプ          11:02着
                11:08発

 5)ツェルマット       12:14着


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<グリンデルワルト~インターラーケン オスト>
 8時半にホテルを出発したので、1本前の列車に乗りました。あまりにスムーズに乗れたので、みんなご機嫌です。列車は空いていてガラガラです。インターラーケン オスト駅はお馴染みの駅だから、安心して乗っていられます。

川沿いを走ります。
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  インターラーケン オスト駅と言えば、乗り継ぎにスロープを使い、下りたり上ったりした駅です。今日もスロープを使うのかな?駅に着き路線を調べると、すぐ隣のホームでした。スロープを使わなくていいんだね。順調です。今のところ列車の乗降も、バリアフリーです。

<インターラーケン オスト駅~シュピーツ駅>
 トゥーン湖のほとりを走るので景色がいいです。湖の周りに自転車ロードが整備されています。こんなに景色がいい路線なのに、20分弱しか乗らないなんて。もっと乗っていたい路線です。
 

シュピーツ駅からビスプ駅まで この列車、最悪です‼
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<シュピーツ駅からビスプ駅>
 一駅しか乗りませんが、トンネルが続きます。この列車は車椅子のマークがあっても、乗車口に階段があります。先に姪が上り、姉を引き上げ車椅子を運びます。娘がスーツケースを持ち上げて、上に運ぼうとしてもヨロヨロしてしまいます。そんな時、乗務員さんが来て大きなスーツケースを2個運んで下さいました。助かりました。乗車口が狭いうえに、階段が高いです。ヨーロッパの列車で、このタイプがよくあります。よじ登らないと乗れない列車です。その乗務員さんもビスプ駅で降りたので、またスーツケースを2個と車椅子も降ろして下さいました。この助けがなかったら、大変なことになっていました。<シュピーツ駅からビスプ駅は、覚悟して乗ろう。>
車椅子専用座席がありましたが、車椅子をたたんで運べる人でないと利用できません。この会社の列車は、これから度々見かけるようになります。

ビスプ駅からツェルマット駅へ。
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<ビスプ駅~ツェルマット駅>
 さっきの苦労は、なんだったのでしょう。ビスプ駅のホームもバリアフリーで、乗り継ぎもスムーズです。そして列車は快適です。バリアフリーの国でも、不便な路線があるんだなーと感じた一瞬でした。この一駅だけ何とかなれば、車椅子の世界がひろがるのにね。少し大げさですか?

ゴツゴツした景色です。
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 ツェルマットに向かっています。山が岩だらけで様子が変わってきました。グリンデルワルトの牧草のある風景から、岩だらけの針葉樹の多いツェルマットの風景です。
 列車を3回も乗り継いで、ツェルマットにやって来ました。一ヶ所を除き、ほとんどがバリアフリーでした。到着予定が、12時14分ですが、11時51分に着きました。
ゆっくり行こうと言っていたのに、23分も早く着くことができました。ランチを食べてから、ツェルマットの街歩きができます。

ツェルマット駅前 
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 8月20日
 昨日の足の痛みは、嘘のように消えました。今日の予定は何?計画ではアイガーグレッチャー駅へ行き、アイガーウォークハイキングの予定でした。みんなお疲れなので、計画変更です。
私と姉は、居残り組。娘と姪は、グリンデルワルト周辺を歩くハイキングコースに出かけました。ホテルでゆっくり休んでと言われても、天気はいいし景色がいいと出かけたくなりますね。

ショイフツェル・グロッケンブルーメ バッハアルプゼーに咲く。
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 ドルフ通りを駅に向かって歩いて見よう。花々に飾られたホテルの窓。左側にアイガーが見え隠れする通りを歩きます。イタリアやドイツのブランドの店が、この夏最後のセールをしていました。50%0ffのチラシを見て即、反応するなんて主婦全開ですね。シマシマのストールとシャツを買いました。グリンデルワルトは何故か居心地が良くて、ここに住んでいるような気がします。
公園に着きました。

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アイガーを見ながら一休み。
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写真を撮ったり。
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 この公園は、村内でも絶景スポットで多くの観光客が集まります。少し高台になっていて駅の周辺を見渡すことができます。夜にはライトアップも。ここまでは、車椅子を押して歩きやすかったです。
 車道を渡ることにしました。渡りきると左側に施設がありました。オープンカフェも見え、何か冷たいものが飲みたい気分です。スポーツ複合施設です。歩道より下方にあるので、車椅子の向きを反対にして運ばなければいけません。私の足では、後ろ歩きは無理です。ごめん、このままブレーキをかけながら行くからつかまってて!なんなく下りられました。

グリンデルワルト駅前

 スポーツ複合施設は、近隣のホテルの宿泊者に無料でプール、スケートを貸し出しています。(宿泊するホテルに問い合わせてください。)
 歩道に戻って、駅を目指します。ゆるやかなカーブですが、下り坂なのでブレーキをかけながら下りて行きます。右を見るとコープです。まるいドーム型をしていて、なんと屋根には公園があります。
土地勘がなかったので、コープの屋根が公園になっていたとは知らず。そのコープに行って見たくなりました。

アイガー+

 Eiger+のドーム型の建物の地下にコープがあり、1階はその他の店舗で、屋根は公園です。コープの品揃えを見たりおみやげをチェックしました。そこで買ったのが、つぶつぶの塩が付いているプレッツェルです。

公園から見たアイガー この下がEiger+です。
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 コープを出て駅に向かいました。車道を渡って歩道に戻る時、段差があり 苦労します。駅には、列車から降り立った観光客が溢れていました。そろそろ帰ろう!この間上った急坂は駅に続く近道で、ショッピングモールもあり利用されています。帰りも緩やかな車道を通れば、車椅子を押すことができます。坂道だから、きついけどね。
お散歩は終わりです。



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 8月19日

 ゴンドラに乗って、フィルスト展望台に行きます。今日も晴れです。ヴェッターホルンは、お天気山
と呼ばれています。この山に雲がかかったかどうかで、天気を占います。雲がほとんどないから晴れでしょう!ラッキー!

ホテルの窓から見たヴェッターホルン 
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 谷の奥に向かって歩きます。と言っても、ホテルから400mくらいでゴンドラの入口です。なんだ近い。歩道がカーブし、少し坂道になっています。車椅子を押す手に力が入ります。

ホテル アルテ・ポスト ゴンドラ乗場はこの横から。
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フィリスト展望台入口

 フィルストのゴンドラ乗場へ行くには、かなりの坂道です。娘が途中まで車椅子を押しましたが、息が切れ、姪に代わりました。150mくらいの坂道ですが、傾斜がありかなりきびしいです。フィルストの駅で、乗車券を購入しホットしました。ところが、車椅子専用の入口は外に出てさらに上へ。なるほどバリアフリーで、乗場まで車椅子を押して行けます。坂道がつらいけどね。
係りの人が往復か片道か聞いた後、どこの駅で降りるか聞きました。「フィルスト」と答えると、繰り返して「フィルストですね。」と言いました。この時に終点の駅に連絡していました。

ゴンドラ乗場
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いったん止めます。
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木の板を取り付け、車椅子を押して乗せてくれます。
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ゴンドラに乗ってます。
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グリンデルワルトの村が下に。
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 ゴンドラは快適です。ボルト、シュレックフェルト、フィルストと3駅です。高所恐怖症気味の私でも、まわりの景色を楽しみました。フィルスト駅に着くと、係りの人が待っていて車椅子を降ろしてくれました。ゴンドラの駅から出ると、まわりは山ばかりです。でもアイガーが見えない。レストランのある展望台に行かないと見えないのかもしれません。

フィルスト駅から出てすぐ。牛がいっぱいいます。
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 この道をまっすぐ登ればバッハアルプゼーです。丘の左に曲がればクリフトウォークです。ここまで来たらアイガーをまじかに見たい。フィルスト駅の切符売り場のおじさんに聞きました。「車椅子で
展望台に行きたいのですが、教えて下さい。」 おじさんは大きくバッテンをして、「ここからは、行けないよ。クリフトウォークに行けば。」と言いました。
 あの高くて細い橋に車椅子が通れるかしらと誰もが思いました。娘と姪が下調べに行きました。
結果、車椅子が橋を塞いでしまうので周りの人に迷惑をかけること。2人しか通れない吊橋もあること。車椅子の重みで、かなり揺れることが予想されます。ガッカリです。
 こんなに大きなレストランや展望台があるのに、エレベーターがないなんて不思議なくらいです。エレベーターがあれば、パーフェクトに展望台までバリアフリーです。
 階段を10段くらい上れれば展望台に行けそうです。切符売り場の横のスロープを通って階段下まで行きました。姉は根性で上りました。上った所に車椅子専用トイレがあったのが印象的でした。

わーい!展望台だ。演奏もしてる。
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レストランで注文して、テラス席で飲んだり食べたり。
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アイガーも見える。
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クリフトウォーク 展望台のテラス席で。
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 そう言えば、クリフトウォークを一人車椅子で上って来た女性がいました。おじさんが、すすめた理由が分かりました。しかし途中に岩が突き出た場所があり、カーブしていて一人どうにか通れる幅でした。車椅子を押して、ここは無理かなと思います。小さめの車椅子なら突破できるかもしれません。

車椅子を押すのは 無理?
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 フィルストの展望台に行くには、階段を10段くらい自力で上れることが条件です。小さめの車椅子でクリフトウォークを上ることもできそうです。

アイガー
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シュレックホルンと氷河
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 ヴェッターホルン、シュレックホルン、アイガー、メンヒなど4000m級の山々が眺められます。
私と娘は、バッハアルプゼーをハイキングしました。2時間で展望台に帰って来る約束でした。しかし
姉と姪を4時間半も待たせてしまいました。このハイキングの様子は、娘のブログで紹介します。
17,855歩の涙ぐましいハイキングの記録です。




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